harm fair

さすがのAIも上記のようなタイトルの遊びはできないだろう(といっていると彼奴らはやがてできるようになる)

昔は「危ない」・「ぁゃしぃ」雰囲気があったが今では健全だ。といいたいが、通路を歩くだけで身の危険を感じるのは自分だけではないだろう。まさにharmだ。

今年はオンラインでチケットが買えるようになったようだ。むろん情弱な私は窓口購入である。というか、天気をにらみつつ行くかどうか最後まで悩んでいた。

昼前に到着した。路上にPCが3台止まっていて、中に入るとちょうどPMが出てきた。何かあったのか?まさにharm?

窓口に行列はできていない。オンラインで購入する方向にバイアスをかけるのは窓口の売り子や省力化のためだろう。VEである。それだったら会員割引の価格もオンラインと窓口でバイアスをかけるべきだと思った。オンラインの方を入場料の面で優遇すべきだ。

いよいよチケットレスになって入場券に「こーるさいん」書いてを胸に張り付ける方式からリストバンドだけになった。 VEである。あとで剥がすのに苦労した。

例年のようにインフォメーションで「フロアマップ」をもらおうとしたら、「QRコードでPDFを落とせ」と言われた。VEである。(ではなくてただのサービス低下)PDFをスキャンしたあと情弱な私はウインドウがどっかいっちゃって結局インフォメーションで3回スキャン。

特に新しいものを買うとかないので、例によって

  • 法令抄録購入
  • カード転送
  • 旧知の方との懇談 (某女子とお会いできてよかった)
  • 某クラブのブースで持ち込みぢやんくの委託販売(某クラブのみなさんいつもありがとうございます)

で終わり。

来年は都合がある予定なので参加はなし。

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