wine 32ビット

なんとかビルドできた。

参考

How to Install Wine 32-bit on CentOS 7

こちらのスクリプトをもらって走らせる

でも、スクリプトの↓の行が動かない。

yum groupinstall ‘Development Tools’ -y 2>&1 >> $log

これがうまくいかなかったので、こちらを参照して別途インストール

https://qiita.com/madaran0805/items/1cac9c921cec4e8a23e7

スクリプトから先の行をコメントアウトしたらなんとかなった

MT4はwintricksから拝借(ただしFXはしないけど デモアカウントすらないので通信できない!)

で、現在こんな感じ(モチロンアンドロイド端末からも見れる)

まだ、owncloudが入らない・・・

wine 32ビット

やっぱり動かない。ビルドはできたようなのだが、動かないのだ。

試しにパッケージで入れたらスンナリと64ビット版が入った(やーパッケージってすごいですねえ)が、32ビットのアプリが動かない。

この業界?「動けば正義」というところがあるので、ネット上で動いている報告でもたまたまというようなところも多い感じがする。以前だと雑誌である程度まとまった記事とかがあったのだが、今の時代雑誌では追いかけるスピードが合わない。

そして今回しみじみ感じたのは、OSのバージョンとかでツールがどんどんと変わっていること。

結局owncloudも動かないし、以前より機能はダウンしてしまった。

鯖コウシン中

ただいまwine32ビットのビルド中。鯖は激重である。

gnomeの画面

最初

「wine32ビットってMT4を動かすくらいしかないんじゃないの?」(MT4はもう本家からバイナリ落とせないみたいだし)

と思っていたがそうでもないらしい。ネットを徘徊していると中にはLTSPICEを動かそうという気合の入った方もいらっしゃる。こちらはCALSAT32が出先のアンドロイド端末で見れればそれでヨシである。ということで昨夜は自力でmakeをしていたのであるが、今朝見たら失敗。スクリプトがあるようなので、それを使ったビルドしている最中。2CPUパンパンに使っているがビルドに数時間かかっている模様。(石狩の鯖は意外と遅い?)

OSの更新から始まって久しぶりに大規模にいじっているが、世の中いろいろと進んでいることがわかった。

今頃みんなコンテスト楽しんでいるんだろうなあ。。。。

おっと、QSLのURL https://idoukyoku.netに変えておかなければ。

47003f

与那原町を後にして、いったん宿に戻る。今⽇最後の運⽤地は47003fの運動公園である。
「なぜ最近はやりのPK-なんやらを付けないのか?」と疑問を感じる諸 兄がいらっしゃるだろう。最近そういうのは不得意になってきたのだ。 私の運⽤がクラスタにあがってもPK-なんとかとかYU-なんとかをつい ていない状態がほとんどだ。(例外的に明⽇は道の駅から運⽤することになる)

西原公園

今回の運⽤場所はごらんのとおり、頭上を送電線が⾛っている。発電機のノイズは前述のとおりひどいが、やは り受信環境はよくない。
町⺠運動公園ということもあって、ジョギングや散歩をしている⽅がいらっしゃる。台⾵の影響でときどき⾬も ぱらついていた。
7メガの状況はこんな感じ。これは呼ばれている状態ではない。バンド中+20dBである。

信号が入っていない状態

⼣⽅なので10MHzに期待。CQを出すとさっそく呼ばれだす。10メガもノイズがひどく、格闘状態となってく る。やがてサルになってしまった。1時間で80Qならまあそこそこだったろう。
沖縄は⽇本の⻄に位置している。この結果⽇没時間がかなり遅い。時期はちょうど夏⾄あるから、20時すぎまで外は明るい。もう少し粘って(7メガより下)もやれればよかったが、撤収。

お決まりの