HPI」カテゴリーアーカイブ

症状

移動の旅から戻ってきたらポストの中にたくさんのちらしとともに入っていた。

もうちょっとでオールタイムレコードその他の記録を更新できたようだが、自分の修行が13デシほど足りないようす。

カード作成2

先日発注したQSLカードが届いた。写真カードを作るのはグアム移動以来である。あのときは正直JPEG画像と実際の印刷と想像以上にちがってしまい、「暗い」カードになってしまった。その教訓もあって今回は校正(といってもPDF上ではあるが)できる専門業者に発注することとなった。

当初納期は2週間という話であったが、校正が完了してから5営業日で完成したようなので思ったよりも早く手元に届いた。昨日ヤマトが持ってきたようだが、彦根城に花見に行っていたので受け取ることができなかった。

花見中

今回作成したのは1000枚。今のペースだと全部発行するには5年以上かかる計算だ。

カードはここではお見せできないので、ぜひQSO願います。

カード作成

写真カードを作成してみた。今まではハガキ用紙に印刷しているカードであるが、ここは気分一新というわけである。問題は普段コンテストしかオンエアしていなことである。一応コンテストのQSOはこのカードを使わない予定。コンテスト以外ではQSOパーティー(世間ではQパと呼ぶらしい)くらいしかオンエアがないのだ。Qパもコンテストか。

となると、使い切るまで一体どのくらいかかるのだろうか?

しょうじょう

IMEで「しょうじょう」を変換するとたくさん出てくるが、意味をしっている単語がほとんどないことがわかった。。。そういえば国語辞典って引かなくなって久しい。

ということで 第63回フィールドデーコンテストの賞状が届いた。

ちゃんと「令和3年」になっていた

一方、TKCWコンテストは嫡外であった。

カード倒着

月末には間に合っているがこちらも到着が遅かった。発送完了日ぎりぎりだった様子。巣ごもり需要で交信数が増えたため、ビューローに負担がかかったことも影響しているのかもしれない。ひさしぶりのレターパックサイズに2塊だった。

ETA 2

本日ステッカーが届く。皆さまご存じのとおり、今年のHPIはまんがんになるまで運用したあとログを出した。先の記事にあるように1回目の処理は1月20日前後だったと推測されるのだが、それには引っかからないかったようで本日ステッカーが送付された。ログを投函したのが9日ころなので、20日に対して十分なセットアップタイムを満たしていたはずだ。一方ログの提出締切日は31日である。こちらのステッカー袋詰め作業は2月の上旬だろう。先日予測した「抽選方法」は返信用の封筒を抽選箱に入れて、アタリを引くのではないかというものであったが、今回返信用封筒にステッカーが入っていたのを見るとどうもこの方法ではないようだ。

最終締め切りを待って返信用封筒を引くのであれば、私のログは31日締め切りのホールドタイムを守ることができなかったわけである。つまりどういうことなのだろうか?

先日送られてきた封筒にはJARL会員課コンテスト係の名前が入った小さな紙切れが一枚入っていただけだったが、今回はJARL入会キャンペーンのカラーのちらしが入っていた。見ると特典盛沢山のようだ。この違いは?

謎を秘めたままハンディトランシーバー争奪大抽選会へと時は進むのだ。

カードがたまってきたので、勇躍某連盟本部に凸した。連盟のページを見ると特別体制ではあるが、カードを持って行くことは問題なさそう。ということでメトロ1日券を購入する。新大塚から徒歩5分某連盟総本山着。エレベータで6階に上がると入り口が暗い。いやな予感がしたが、ちょうど別のドアから女性が出てきた。聞くとカードを受け付けてもらえるとのこと。ひと安心で会議室に通される。

八双前のカード 「結構多いですね」と言われたが先月25日からのQSO分

カードを受け付けてもらったが今回はもう一つ目的がある。それは「ステッカー台紙の購入」である。NYPのステッカーもたまってきて、そろそろ潮合も満ちてきたころ購入することにした。2枚(謎)で880円。

普段は入り口にかごが置いてある ここにカードを投入

連盟を出て丸ノ内線で淡路町。ここからアキバに凸である。時刻は10時55分。店舗が開くには少し時間がある。この時間はまだ立ちんぼもいない。今回の主目的は6.2VのツェナーとEMCフィルタである。フィルタは初めて行くショップへ。しかし開いていなかった

今回の収穫は次のとおり。昼にアポがあったので早々にアキバを後にした。

今回の収穫品 さらに工作活動が続く

ETA

そろそろ袋からSASEを出してステッカーを詰める一回目の作業が実施される。今年はレイテンシーが長くなるので来週かもしれない。

ちなみに過去3年の記録を当たってみると…

2020年 1月23日

2019年 1月25日

2018年 1月23日

が到着日だったようだ。

さきほどの点を勘案すると今年は1月28日と予想したい。どのように抽選をするのかも興味がある。たとえば、連続参加した局のSASEにステッカーを入れた封筒を抽選箱に入れて、ログ締め切り日の1月31日以降、最後のステッカーを詰める作業を行ったあと抽選箱にから封筒を抜いて当選者を決定するーそうなるとETAはめちゃくちゃ遅くなる可能性がある。