投稿者「移動局」のアーカイブ

プロレ

を行いながらlong march中。「プロレと動物は自由」のはずだが、やはりそこはそれ、最下層の生活者として労働をしなくてならい悲しい現実。

ルーティンは朝起きしてカフィ。その後朝のお勤め。そして労働の準備。9時始業。

昼は外食。エンゲル係数が上がるが、弁当などを買うとごみが増える。車両の保管スペースにも限度がある。

時間が取れれば、昼も短時間のお勤め。

午後も労働者。

夕方隙をついて運用する。バンド内でtをどりをする。労働の辛さを忘れる瞬間だ。18時にタイムアウト。これは8エリヤでは夕食の確保が難しいからでもある。調達はコンビニ位しかない。湯治も必要。洗濯も考えないと。

衛星活動まで手がまわらず。

ゴールデンに期待。

カードチェック

1日で終了。これくらいの量だと楽であるが少しサミシイ。記録に残っている中では過去8年で一番少ない枚数だった。

若干転送までのレイテンシが伸びているように見えるが、ビューロー会社の引継ぎ(滞留カードの倉庫を移転したかどうか、新規採用職員へのカード仕分け教育などか)で空白期間があったのだと思う。

対策

・ルーターのポート状況を確認

・.htaccess の確認と修正

・firewalld の設定見直し アクセス禁止国のリストの更新

ここまででかなりの国からのアクセスをブロックできた さらに

・プラグインCountry Blocker and Geoblocker の導入 今後こころあたりのない国からのアクセスがあったら追加していくので、外国からアクセスされている方はご一報を。(そんな方いないと思う)

とりあえず様子見てみよう

 

カード倒着

痛恨の?レターパックサイズだった。

おそらく前のビューロー業者はカード転送のノウハウを蓄積していたと思う。それが今の業者に伝わっているのか、それともイチからやりなおしなのか気になるところ。

食料品等物価高支援給付金

本日無事押し頂く。下層プロレとしてはありがたい。

1万円の現金給付でコンビニのATMから引き出した。申し込み時には口座振り込みを依頼していたつもりだったのだが、圧着はがきは有無を言わさずATMからの引き出せとなった。

はがきを眺めていて「1万円の給付にいくらかかっているのだろう」と思う。こんな手しか今の日本は打てないのだろうか?

ポイントまで付与して個人番号カードと預金口座番号を紐づけたのだからボタン一発で振込でもよいのではないだろうか?そういう仕組みは考えていなかったのか?あえて面倒な手続きでありがたく思わせる作戦だったりして。

カード到着

3枚。(もう転送会員やめようかなとも思う)

これは致し方ないけど、もう一方は各回箱で届いている。ということは新ビューローの倉庫にはおびただしい量のカードが滞留しているのではないかと想像する。新しい業者さんは「こんなはずではなかった」と思っているではないだろうか。