QSL」カテゴリーアーカイブ

カード到着

HPIひさしぶりにメール便サイズ。でもうすっぺらい。

BVOの方はポストに入りきらなかったようで、明日配達してもらう手配をした。(別に量が多いというワケではなくて先日ボロアパートのポストを交換した際に入り口が小さくなったことによるものと思われる)

LoTW

先般の1341市と1231市の運用をアップロードした。各データについては市郡番号やグリッドロケーターを入力しているのだが・・・

実はほとんどQSOがCFMされていない。LoTWはそもそもDXCCな人向けのためだろうか国内QSOが主のOM方には見向きもされていないように思える。

CB TESTの電子ログを提出。規約読むと形式が書いていないんだよなー JARL形式R1.0にて提出。

あと、FDとACAGのコンテスト開催時期についても「思いのたけ」を提出した。

カード整理

やっと昨月末に届いたカードの整理が終わった。

15年前7MHzでQSOしたカードが届いていた。15年前といっても2000年代なんだよなあ(シミジミ)

一番最新の到着カードは次の通り

HPI 5/4 QSO分

BVO 6/9 QSO分

残り4000枚

FenrirFSを使ってカードの整理をしている。(やっと)残りが4000枚を切った。こうしてやりながら「果たして意味のあること」をしているのかしょっちゅう疑問を覚える。

とりあえずログの電子化を超える一大事業にほかならない。

やっていることは簡単である。カードをスキャナでPDF化してFenrirFSで紐づけをしているだけだ。

カード整理

2019年7月に到着したカードを整理した。某「局長」から3枚カードが届いていた。返送しなくては。

一番最新の到着カードは次の通り

HPI 1/2 (もっともHPIの次のQSOはゴールデンウイークに入ってからになる)

BVO 5/5

カード印刷

3連休を利用してカード印刷を始めた。暑さとの闘いである。

今回の印刷枚数は1000枚を超える。もちろんハムフェアで「転送」するためだ。白紙のカードが足りなくなった。今から発注して間に合うだろうか。

先日KH2のカードをプリントパックで発注したことは既報であるが、この紙と私のプリンタとの相性がよい。白紙のカードでは紙送りがうまくいかなくて「反故」が出るのだが、プリントパックのカードはほとんど反故がでない。

片面印刷のみで1800円程度。 私の移動運用のカードを受け取られた方ならご存知のように、通常の移動運用のではデータ面とコール面をそれぞれ印刷している。 それだったら何か写真カードをつくっておいてデーター面のみ印刷するのもアリではないかと考え始めた。

なお、該当するすべてのQSOはLoTWにすでにアップロード済。

印刷に5時間以上かかった。

カード印刷

某局の紹介で、プリントパックのカード印刷を利用。片面カラーカードが1000枚1780円でできてしまった。(実際にはクーポン使用)

デジカメで撮影した色と実際にカードに印刷をしたときの発色イメージがかなりちがうが、まあ、いいのではないだろうか。

海の色が暗くなってしまった 体裁は移動局のカードとおんなじ

一時期無線雑誌にはカードの印刷広告ばかりになったが、PCでのデーター面印刷が当たり前になった現在、アマチュア無線のQSLカード専門業者も淘汰されるのかもしれない。