コンビニ決済
今年もそんなシーズンになった。ビューローが安定するかどうか今一つ不安であるが、単年度の会費なので、とりあえず支払う。
劳森にでも行くか。
コンビニ決済
今年もそんなシーズンになった。ビューローが安定するかどうか今一つ不安であるが、単年度の会費なので、とりあえず支払う。
劳森にでも行くか。
新移動運用車両で「雪道を走りたい」という欲求。ということで出かけてみた。走っていたら大昔学生時代の卒業生でスキーに行った際、車関東組は「スキーを滑ったから、次は車を滑らそう」と言ってわざわざ林道を通って帰った記憶がよみがえってきた。
こじまりとした道の駅たまかわ。ここで車中泊を敢行した。翌朝運用。当初はここから衛星移動を行うつもりだったが、方向がよろしくないのと朝のオービットが影になるようなのであきらめる。寒いしね。
少しQSOして次をめざす。
高野池。ここは池のほとりで水場がない。しかし池には渡り鳥がたくさんいた。面白いのは昼時になると次から次へと「野鳥に餌をやる」人が訪れる。野生動物に対する給餌についてはいろいろ議論があるだろうけど見ていて面白かった。
運用はかなりよかった。7-10-14と運用してみた。あっという間に昼の時間になる。
国道4号を超えて07005c村へ。途中どこで昼食をとろうかと悩んでいたらすでに07005c村へ。ぐぐって見つけた定食屋は駐車場も満車。外には人が並んでいる。どうしようか・・・RS23でも行くかと走らせていたら、途中定食屋を発見。外見を見て不安になるがここは凸。豚バラ生姜焼き定食を食す。こういう店は絶対にのこってもらいたいものだ。

納豆があるのはうれしい

この店が道の駅の手前にあったことに感謝!
運用はPK111 。駐車場は空いていてよい。そこそこに呼ばれるのだが、やがて尿意。グランドのトイレは無常にも「使用止め」近くの別の施設でお借りした。

PK111のトイレ。「冬季使用禁止」の無情な張り紙
運用を終えて「そろそろ湯治を」ということでむかったのはうねめ温泉。駐車場はかろうじて新移動運用車両が止められるスペース。ぎりぎりだった。安価でよい湯なのだが、もうひとつほしいところ。石鹸しかないので、お風呂セットは必須。

公衆浴場
本日最後の運用地は霞ヶ城公園。ここは日本百名城に登録されているのだが、いった記憶がない??石垣が立派なのだが、到着したのが運用時間の1時間前。じっくり見たいところだ。
RS-44 #28575に運用。サテライト移動運用は以前8エリヤに移動したときに少しやっただけ。ボロアパートで練習したのだが、今回は全周のオービットが使えるように工夫。ところがどっこいなか

両サイドのミラーの腕に基台を設置、2本のモビホで運用
なかうまくいかなかった。AOSからビーコンも聞こえてすぐにループテストもOK。ただしTCAに近づくと信号が弱くなって、ドップラーをおっかけるのに必死。それにしても各局ループテストなしでよく呼んでこられるものだ。今後受信側のフィルタを広くするなど工夫が必要。
運用を終えてどうするか?少し3.5MHzを運用したあと、天気予報から「戻った方がよい」と判断。ゆっくりもどる。途中シミズストアで買い物。コンビニは行かないが、こういうスーパーは好きである。

やっぱシミズストアでしょう!
ここで車中泊。就寝時は雪は降っていなかったが、朝の外は真っ白。ここでもサテライトの運用を計画していたが、寒いのでパス。7MHzの運用をしたところ結構呼ばれた。
10時すぎに撤収。帰宅。途中で高速をつかったが、高速入口で「タイヤチェック」があった。たとえチェーンを持っていてもノーマルタイヤでは通行禁止のようだ。新移動運用車両はスノータイヤなので問題ナシ。高速はこれでもかという感じで空いていた。そして50km/h制限なのにものすごく飛ばす車多数。
下道も食事処も空いていた。不要不急で出かける人が多いのだろう。(皆投票に行っていたにちがいない)
試行錯誤を続けて運用。テレビのアンテナをつけたが全くダメだった。
新移動運用車両でいきつけのラーメン店へ。やはり駐車が難しい。
終了。
転送された月内に終了するとは驚きである。
カードをチェックしてみると2025年3月ころのカードの転送を後回しにしているのではないかと感じる。もっとも、最新の到着カードは交信日が2025年5月なので、相変わらず連盟に入って「よーし、ぼくもQSLカードの交換をするぞー」と気合を入れていた各局は最初のカード転送の前に「引き続き改印としてご活躍を」が届いているように思える。
それにしても、カードのコメントを読むのが楽しい。
カラーQSLも美しい。いつも花のカードいろいろ送ってくれる方もあります。ペットやお城、富士山も多い、あと鉄道かな。絵手紙を見ている感じである。各局思いのたけがあるに違いない。
いっぽうの移動局のカードは無味乾燥である。反省しなければ。ただ心がけているのはカードの両面に移動運用地の情報を入れていることくらいか。
安定の小袋
「急な出費でお困りの方など貴方のライフスタイル応援します」というチラシもポストに入っていた。
融資を受けた方が詰んでしまって、チラシを撒いて同志を増やす側にまわっているのだろうけど、最近こおゆうチラシがどんどん小さくなっているような気がする。(今回のチラシは国内向けQSLと同じサイズ)
先日全家便利店に行ってお菓子を購入した。プロレのつかの間の息抜きだ。もっとも私は情弱なのでコンビニにはほとんど行かない。月に1,2度あるかないかである。
会計を済まそうとレジでクオカードを出したら、なんと「お取り扱い終了」と店員女子。あらら。私は何枚かクオカを持っているのだが、たまにコンビニで使う程度である。つまりほとんど死蔵している状態。
こういうこともあるので「キャッシュイズキング」を痛感したのだった。

退蔵されたクオカの例。複数枚所有。(こーゆーイラスト誰が作るのだろう=好感をもっている)
もっとも最近の日本円は持っていることがリスクだったりして・・・
お昼時、プロレの食卓でペヤングを食べていたら、玄関のチャイム。「このタイミングで?」といぶかりつつ応答したら、JPの配達員が箱を持ってきた。
※あとから調べたらこのペヤング1000キロカロリーもあるじゃないか。
ということでカード到着。いつもより早い感じがする。過去数か月は月末ぎりぎりに届いていた。ビューローの受託会社も契約が終了ということで、何か吹っ切れたものがあったのかもしれない。
チェックとスループットの確認はまた後日。
ステッカが届いた。郵券に押された消印が20日なので、作業は19日に行ったものと思料される。
ちなみに昨年は1月21日(火)に届いている。
実ステッカと電子ログの比率は発表されるのだろうか。現時点でも紙のQSLがたくさん転送されている状況を見ると、電子ステッカに移行することにより連盟と会員双方にコストメリットが現れるまでには時間がかかるのではないだろうか。
朝方荷物を積み込んで出かける。
が、変換コネクタを忘れてしまったことに気が付く。これは連休中にも忘れたため運用ができなかったにもかかわらず、だ。ニワトリである。
で引き返す。
しょうがないのでボロアパートに戻ってどうするか考える。そういえばオール埼玉コンテストをやっていることに今更に気が付く。ちなみに荷物を積み込んで出かけようとしたのはST県である。
ということで、ボロアパートから参加する。にわか仕込みで規約を読む。このコンテストは電信部門がないこともあって、あまりモチベーションが高くない。実際5年ぶりの参加である。確かこのときはST県の局のみが交信対象だったと思っていた。(2024年から交信相手局が「埼玉県を含む全国内局」にかわったようだ)
ボロアパートなので衛星用のアンテナをつかって出てみるとTK都の局が呼んでくる。しかも連続で。この時点でST県以外の局同士の交信も可能であることにやっと気が付く。
そうであったら呼び出しで STとSTXの区別をしなくてもいいじゃんと思う。
部門はV/UHF部門。市販のリグもでたのだから2.4G や5.6Gも有効にしてほしいものだ。(さらに得点バイアスもつけて活性化してもらいたいもの)
合計4時間ほど運用してそこそこににぎわしができたのではないか。