有床

第61回フィールドデーコンテストで優勝した。

(たしかに2位に大差をつけている)

第41回オール三重33コンテスト

の症状をもらってきた。

症状

支部大会ではよくお相手いただく方と少しだけどお話できてよかった。

#帰り事故渋滞に巻き込まれて今帰宅したところ・・・支部大会などは後日書きます。

TK UHF

ボロアパートにやっと青空が戻ってきた。

ということで、ベランダにディッシュを引っ張り出してみた。目指すはTK UHFである。

こちらの装備が悪いのか、人が出ていないのかわからないが(たぶん前者)全く振るわなかった。まあ、いい気分転換と思おう。

電波利用料

ペイジーで支払い 自宅からできるのはありがたい

hamlife.jpを見ると定期的にトラックの方を検挙しているようだが、1アマチュアとしてはもうおなか一杯(トラック=悪の構図?)。ほかにできることはないのだろうか?

たとえばコンテスト中執拗に妨害してくる局、おそらく合法アマチュアを挙げるとかできないだろうか?

たとえば7MHzの下のほうで執拗な妨害電波を送ってくる某国とか?

たとえば放送局真っ青の局とか?

やっと

ディスコーンが復活した。

50MHzのSWRは悪い。144MHzと430Mhzはそこそこによい。1280MHzは不明。である。

早速ウォッチしてみたが、430MHzのFMバンドはトラック系のかたがたくさんでていた。土曜日に出てくるのは景気がよい証拠か?(景気がよいというより、仕事があるという意味)

先日ラップトップのHDDもSSDに換装したので、ソフト・ドライバのインストールをする。

IC910DのCWコネクタがうまく刺さらない。もともといい話は聞いていない。こんなところでVEしたってしょうがないのに。後継機種ではこんなことないようにお願いしたい。

ME test

某支部より「表彰式のご案内」のハガキが届いた。ログを提出したときメアドも一緒に(というか、電子ログで提出したし)送ったので電子メールでの案内でもよかったような気がする。

 

ACAG2018

と言っていいのか?

荷物は積み込んだ(というよりも可燃物以外はずっと積みっぱなしである)が、T1825が日本海を通るとやっているので、気が気ではない。

天気予報は何かを期待するかのように台風の接近を告げていた。

ということで早めの判断を行い、運用地と運用時刻を変更することに決めた。それにともなって運用装備を大幅に変更した。移動運用専用車両の荷室の雰囲気もいつものと違っている。

食料とか寝るための道具は全部下ろした

移動開始は日曜日の午前。場所は昔住んでいたことのある場所の近くにある某山である。毎回コンテストになるとこの近辺からいろいろな局がでているようだ。住んでいた当時は有料道路だったこともあって、ここからの移動運用はない。今回行ってみると、非常駐車帯などいたるところにバリアがあって、運用できる場所は限られている。

やっと見つけた場所で設営。

設営風景 UTV-2400Eがなつかしい 入手したのは2000年ころだと思う

実は2.4Gのフィールド運用はこれが初めてだ。そんなわけで、勝手がよくわかっていない。少なくとも雨が降ったら運用できないだろう。この日は10月なのに真夏日。汗だくになる。

アンテナはアマゾンで購入した無線LAN用のディッシュ。垂直偏波である。

某誌が好きな「シャックの構築」例

2.4G から上は昼前後の時間帯が勝負のようで、すでに出遅れであった。

収穫だったのは、郊外に出ると「無線LANからの混信」がほとんどなかったことである。もっともお客さんは都会にいるので、交信は難しいと思われるが、移動局同士だったら2.4Gも捨てたものではないのかも。

カード到着

BVO メール便サイズ

HPI 中袋

いよいよ月末一週間前に到着するようになった。

先日の沖縄移動のカードも入っている。転送も軌道に乗っているようだ。