カード到着

小袋で到着。

カードの転送がかなりよくなっている。3月末の転送で今年1月4日にQSOしたカードが入っていたりする。

巷ではアマチュア局の減少が進んでいるということであるが、実際にカードの取扱量も減っているのかもしれない。こちらも移動運用をしているとだんだんと呼ばれなくなってきている感じがする。

自分はずっと続けてきたクチであるが、知り合いの中には「老後の楽しみ」としてせっせと働いていらっしゃるかたも見る。さて、引退してみると相手がいなかったなんてことにはなりかねないだろうか。

残件

10000を下回った

QSLデータベース(構築中)

SQL-Liteを使ったアプリ(FenrirFS)を使ってQSLカードの整理をしている。最終的にほとんどのカードが電子データとしてのこり、実の紙媒体は「処分」することになる。(処分に抵抗があるが、昔のQSLは個人情報の宝庫=とはいってもすでに陳腐化しているのも事実だが=なので自分が判断できるうちに処分したほうがよいと考え始めた)人によっては黒歴史かもしれない
機能としては検索式でQSLを一発検索できることである。たとえばこんな感じ

サフィックス”MUC”を持つ局と1.2GでQSOしたHPIのカードを検索

症状

第61回フィールドデーコンテストの賞状が届いた。

2018年の4大コンテストはこれだけだった・・

今年も頑張りたい。

R

一枚到着(どっちの分かわからないなあ)。22日の消印。この前の土日に作業したのだろうか?

過去にも調べたが、アマチュア局が減少しているのに伴ってNYP参加者も減少してきている。ステッカーの印刷コストも参加局数が減るに応じて割高になっていくのではないだろうか。

カード到着

中袋と小袋。

6月から8月にかけてアクティビティーがほとんどなくなってしまったのが原因か。

「コンテストでカードを転送しないで」という風潮もあるので、そろそろ潮時か。QSLの電子化のいいきっかけかもしれないけど、そうなると本当に味気ない気がする。

0904

今年初めての移動は0904市。高速を走っていたら、須玉あたりで急にスピードが落ちる。甲府までは天気がよかったが、雪がちらつきはじめた。警告板には「低速作業車」の文字。チェーン規制は安曇野からとあるのでまだ大丈夫だと走っていくと、やがて時速50キロまで低下。少し先には除雪車が走っていた。

諏訪インターで降りていつもの「常置場所」に行こうとしたが、路面は積雪。(実は天気予報を見てタカをくくっていた)やがて9時になりニューイヤースタートである。湖岸の某所でオンエアしてみるが、盆地の底ということもあってかすりもしない。

陽が登ってだいぶん雪が融けてきた。R20を松本方面に移動してみる。塩嶺峠の途中でオンエアしてみる。

装備はホイップ。先に見える道路は旧道のため雪が残っている

145MHzFMで23局。運用を終えたころには路面からは雪が消えていたが、交信していただいた方も一様に「今朝起きて雪だったのでびっくりした」とのこと。

次を目指した。


有床

第61回フィールドデーコンテストで優勝した。

(たしかに2位に大差をつけている)

第41回オール三重33コンテスト

の症状をもらってきた。

症状

支部大会ではよくお相手いただく方と少しだけどお話できてよかった。

#帰り事故渋滞に巻き込まれて今帰宅したところ・・・支部大会などは後日書きます。

TK UHF

ボロアパートにやっと青空が戻ってきた。

ということで、ベランダにディッシュを引っ張り出してみた。目指すはTK UHFである。

こちらの装備が悪いのか、人が出ていないのかわからないが(たぶん前者)全く振るわなかった。まあ、いい気分転換と思おう。