満載

移動運用専用車両に荷物を満載とする。

天気が心配だ。

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ALL JA 其の弐

コンテストで少し遊んで、CTESTWINでログの集計をした。なんか得点の計算がうまくいっていないように思える。X50Mのつもりなのだが、C50Mとなっている。ただし、計算はX50Mの結果になっている。

elogmakerをつかわなくてもログのテキストが出せるのでそのまま送信。早いものだ。と、思って今しがたログ受付リストを見たら載っていない。おかしーなーとおもってチェックすると古いアドレスに送っていた。

せっかくなのでJARL.COMにアクセス。再免許を受けたので内容を更新しておいた。

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ALL JA

CTESTWINの練習として参加している。

コンピューターにからっきし弱い当局としてはいままでコンテストでロギングなんてしたことなかった。

使用しているトランシーバーはIC551。なんとVOXスイッチが折れているため、いちいちマイクのPTTを使ってトランシーブ動作をさせなくてはいけない(某氏からQSYいただいた機械から部品をとる予定がずるずると1年経ちつつある)。CTESTWINでCQを出すと、今どきのフルブレークインのOM諸兄からはこちらがスタンバイ前の状態でも呼んでこられて頭がきれてしまう。もちろんこちらがLIDだからだ。

先日第一線からしりぞいたラップトップPCにソフトを入れて、USBキーボードとUSB-232C IFをつけている。このためだろうか今一つ反応が悪い。3048Fを使用した自作のキーボードキーヤーのほうが反応がよい(といってもこちらも動作に不満があるのだけど)。

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展示会

某展示会に行くため幕張まで出かける。

目的はドローンであった。展示会の規模はまだ大きくない。だが、展示されていたドローンはデカかった。あんなのがたくさん飛んで来たら恐怖だ。(農薬を散布できるものもある。あれにアブナイ液体を積んでいたら・・・)

時間が余ったので併設の展示会に足を向けた。最近では展示会もシネコンのようなノリなのだろう。昔いたことのある業界なので懐かしい。ちゃんとコンパニオンさんもいるなあ。

で、足が止まったのはST Microelectronics社のブース。全くもって失礼だが、最近この業界はあまりにもバイアウトが流行っているので、まだ残っていたのかというのが正直な感想だ。このブースではマイコンの評価ボードをタダで配っていた。アンケート(要するに会社の所属情報を提供)に答えるとマイコンボードと拡張ボードから好きなのをひとつづづもらえるというものである。

当然私はこの罠にひっかかってしまった。気が付いたらARM系のマイコンボードMEMSの拡張ボードを手にしていた。拡張ボードのうち、サーボ制御のボードは私が行ったときはすでに売り切れていた。

 

だいたいこいういうボードは積読になってしまうのだがなあ。なんとかいじってみたいものである。企業が目的としている対象ではない人間ががめてしまったのだから、明らかな営業妨害だ。

あと、Digikeyマルツがコラボっているブースがあった。前者は送料がたかくつくので躊躇しているのだが、後者は3000円以上で送料がタダになるようなことを言っていた。さらにアキバの店舗などで店頭受け取りもできて、その場合は送料はかからないようなことを言っていた。この分野、通販が活発になるといいなあと思う。

果たして自分は何をしに行ったのだろうか?いや心配することはない。金曜日の午後、そのまま直帰しようともくろんでいるおぢさんがたくさんいたぞ。

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再免許

10営業日で到着。郵送にそれぞれ4日(SASEが2日、免許状が配達されるのに2日)なので、実質6営業日で免許状が手に入る時代。(受取人払いサービスを使わないと、)SASEを送らなきゃいけないのがスマートではないと思う。いっそのこと運転免許や年金手帳、お薬手帳、従免も含めて一切合切全部マイナンバーカードにいれちゃってよ。シージンピンの国ならきっとやるね。

免許状の2枚目には*備考*としていろいろ書かれている。新スプリアス基準(というのが正式らしい)についても書かれている。

なんか窮屈な時代になったなあ。

別紙に「無線局免許状を送付します」という紙が入っている。こちらには旧スプリアス規格という言葉がある。そういえば旧スプリアス規定という言葉も見たような記憶がある。

 

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玄箱

ジャンクボックスに片足を突っ込んだ状態のものに玄箱がある。買ったのはいつだったっけという感じである。この玄箱にはIDEの150GB程度のHDDが入っていた。

「いた」と書いたのはちょっとしたきっかけで何かに使えないだろうかと思っていじっているうちに壊してしまったようだ。

今の時代IDEのディスクなんてどこにもない。時代は2TのSDDがどうのこうのという時代だ。

やっとのこさでアマゾンで2.5インチ250GBの中古のディスクを見つけた。値段は1200円である。どこかのノートPCからはがしたものだろうか。これにATA-SATA変換ボードとやらを中国様から400円で購入。(リンク先のものを買ったのではない)

玄箱は3.5インチHDDなので、変換アダブタ(といっても鉄板を曲げて穴が適当な位置に穴があいているもの)を中国様から購入。こちらは52円(送料込み)である。

アマゾンの注文は同時だったが、アダブタが一番遅く届いた。だが、このアダブタとATA-SATA変換ボードの相性がよくない。結局、「段ボールでショートしないように」2.5インチドライブを玄箱に押し込んでしまった。

52円の2.5インチ→3.5インチ変換アダブタ もうひと手間かけて複数穴をあけてくれれば使えたのだが

玄箱自体はとっくにサポートを終わっている。ファームウエア1.02を落としてきてネットワーク越しにインストールしてみたがどうもうまくいかない。結局直接玄箱にtelnetをして、領域を確保、ファームエアのイメージを直接書き込んで動作するようになった。

多くの犠牲(時間のコト)を払った結果、玄箱の容量が250GBに増えた。が、それだけである。最初USBカメラを搭載して監視装置を作ってみよう(もっとも監視したいようなものはない)と思ったが、消費電力もラズパイのほうが有利だろう。ディスク容量ももうすぐ追い越しそうである。

玄箱であるが、最新のファームウエアが2004年。システムに書き込まれているコマンドのタイムスタンプは1995年というものもあった。あれから20年というが、隔世の感だなあ。

#長々文字ばかりすみません

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shoujyou

第37回東京UHFコンテストの症状が届いた。

2局中2位

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カード雑感

やっとのこさでカードの受領チェックをしている。

BVOは11/26 HPIは12/17までのカードが到着。

ちょっと雑感をば

同一局から同一コウシンについて4枚カードが送られてきた。転送時にカードを並べるので気が付かないとは思えないのだが。それとも印刷しちゃったからいいやという感じなのだろうか。ほかにも過去に受領したカードについてTNXでカードが届いていた。一度転送すると記憶が定かでなくなるのは私も同じ。

「カード転送不要」はいいのと思う(といっても同一バンド同一モードが不要というのはちょっとチェックしなきゃいけないので面倒)が、届いたカードに「カード送らないでください」はどうよ。

いろいろな人がいるものだ。

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1314

ちょっと寒の戻りだが、お気軽に出かけてみる。残念ながら桜は散ってしまった。

到着したのは1314市の内牧公園である。春になってバーベキューを楽しむファミリーの目を避けた一番奥の場所でアンテナを設置する。

落ちついて運用開始

よい場所を見つけたが、CONDXはこちらの味方をしていない。しばらく7メガで頑張ってみたが、あまり呼ばれない。こういう時は

ラームーである。

新しく仕入れたひみつ兵器を持って水場に行く。そしてお湯を沸かす。今回の秘密兵器は700cc程度の薬缶である。いままでは赤飯カレーをつくるための鍋であったが、これは熱効率が悪い。上が開いていることから熱が逃げてしまう。沸騰するまでに時間がかかるのだ。

一部画像を加工しています

今回の麺は「スタミナラーメン」である。値段相応で具があまりにも少ない。

100円以下相応の内容

ラーメンを食べたあと、無線に復活。そこそこに呼ばれて終了した。

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再免許申請

電波りようこに誘われて再免許申請を行った。

申請自体は10分かからなかった。一番かかったのはユーザーのパスワード再設定であった。

今回の懸案は新スプリアス規格である。現用のリグの中で新スプリアス規格に合致していないため、保証が必要なリグがあることだ。

ただ、今回は保証を受けずに再免許をした。平成34年11月30日までにはなんとかなるだろう!

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