windows update

メインのPCはなんだかんだでWindows 7の入ったPCを使っている。一時期 Ubuntu+Wineで攻めてみたのだが、結局最後はマイクロソフトなのである。

最近、手動でWindows updateを起動してコウシンをしようとしたら、ずっと「更新プログラムの確認」のままで動かないことに気が付いた。

ネットのご神託にしたがって、「ディスクのクリーンアップ」とかやってみたのだが、効果が無い。手動でKB3172605を入れたところWindows updateが動作するようになった。なんだかんだで1年ほどアップデートがされないままだったような気がする。たしか、「アカウントサイインインアシスタントがどうのこうの」というようなポップアップがログイン時に出ていたので障害はその頃からだったのかもしれない。自分ではOSに脆弱性が見つかっても「普段から最新だぜぇ」と思っていたのだが、実際には危ない状態だったのかもしれない。なにしろ、OSの更新をつかさどるWindows updateの更新ができないのだ。

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