点火栓

不具合の理由が判明した。

少し前に点火栓は4本とも交換したので、修理工場もまさかと思ったらしい。普通は電極の間隔やカーボン付着による汚れ(これは発電機ではしょっちゅうある)があるのだが、どうやら「不良」だったようだ。

私自身の教訓としては点火栓が壊れるとあんな症状が出るということがわかったことである。次回?は気を付けよう。なお、普通は部品交換は全部(今回の場合は4本)行うが、さすがに一本だけにしておいてもらった。根本的に解決したのかわらかないので、しばらく様子を見ることになっている。

と、いうことで移動運用専用車輛はその出番を待っていたりするのだ。

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